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伊勢志摩鳥羽 旅館 「旅荘 海の蝶」

オーシャンビューの宿。上質な美味とおもてなしをお約束します。

NEWS

お知らせ

月: 2019年6月

  • 朝熊山開山忌

    2019/06/25

    おはようございます。海の蝶次女です(*^-^*)
     
    本日は朝熊山開山忌の御案内です。
     
    ↓↓↓
     

    【金剛證寺】 朝熊山開山忌

    (アサマヤマカイサンキ)

    金剛證寺の中興開山仏地禅師の命日で、この期間、開山堂で法要が行なわれます。奥の院では追善供養が行なわれます。
    開催期間
    2019年6月27日(木)~2019年6月29日(土)
    会場
    金剛證寺
    住所
    伊勢市朝熊山
    電話番号
    0596-22-1710(金剛證寺)
    公式URL
    https://www.iseshimaskyline.com/kongoushouji/
    車でのアクセス
    伊勢自動車道伊勢西ICより、伊勢志摩スカイライン約20分
    駐車場
  • おかげ横丁 七夕の節句

    2019/06/18

    おはようございます。海の蝶次女です(*^-^*)
     
    本日はおかげ横丁からの御案内です。
     
     

    七夕の節句(6/29~7/7)

     

     
    ◇開催日時/令和元年6月29日(土)~7月7日(日)10:00~17:30
    ◇場  所/おかげ横丁一帯
    ※諸事情により内容が一部変更になる場合もございます。
     
    七夕の行事は二千年以上も昔に中国で生まれ、日本には、奈良時代に伝わったとされています。
    それが、江戸時代になると、短冊に願いごとを書き、笹を飾るようになりました。
    この風習は、今も全国各地に残っています。
    古き良き七夕を大切にして、皆さまも星に願いごとをしてみてはいかがですか。
     

     
    昔ながらの七夕飾りを店先に飾り、町全体で七夕の節句をお祝いします。
    笹竹の傍に短冊を用意していますので、願い事を書いて笹竹の枝に飾ることもできます。
    ※七夕飾りは7種類あり、裁縫の上達や無病息災、延命長寿など、それぞれ意味が込められています。
    日時/6月29日(土)~7月7日(日)10:00~17:30
     

     
    和紙を使って吹き流しや編み飾りなどの昔ながらの七夕飾りを作ったり、夏らしいうちわや風鈴に絵付けしたりしていただけます。
    日時/6月29日(土)~7月7日(日)10:00~17:30(受付16:30まで)
    場所/おかげ横丁内「特設会場」
    料金/七夕飾り作り:200円(税込)、てるてる坊主作り:200円(税込)、うちわの絵付け:500円(税込)、風鈴の絵付け:1,200円(税込)
     

     
     

     
    七夕伝説の織姫と彦星。織姫は機織りの名手といわれています。
    今でも七夕には、棚機女(たなばたつめ)という巫女(みこ)が、水辺の棚の上に設けられた機屋に入り、棚機(たなばた)と呼ばれる機織り機を使って先祖にささげる衣を織りあげ、それを祭って収穫の無事を祈っています。
    昔ながらの機織り機で、足をぱたぱた踏みかえて機織に挑戦し、コースターを作っていただきます。
    日時/7月6日(土)、7日(日)10:00~17:30(受付16:30まで)
    場所/おかげ横丁内「特設会場」
    料金/600円
    協力/松阪もめん ゆうづる会
     

     
    笹飾りや裁縫道具など、七夕の風習に触れ、その風情をお楽しみいただける夏の風物を揃えます。
    また、素麺の原型といわれ、厄除けとして、古来宮中で七夕に食されていたといわれる「索餅(さくべい)」など、七夕にちなんだ食べ物も販売いたします。

    日時/6月29日(土)~7月7日(日)10:00~17:30
    場所/おかげ横丁内「特設屋台」
     

     
     

     
    笹の葉を使って、小さな舟をつくって遊びませんか。大人には懐かしく、子どもたちには新しい自然の遊びです。
    日時/7月6日(土)、7日(日)10:00~17:30
    場所/森翁館横「特設会場」
    料金/無料
     

     
     

  • おかげ横丁のかき氷

    2019/06/11

    おはようございます。海の蝶次女です(*^-^*)
    梅雨に入り、暑い夏が近づいてまいりました。
    夏は冷たい甘いかき氷が本当においしいですよね。
    おかげ横丁にも美味しいかき氷が沢山あります。
     
    ↓↓↓
     
     

    [団五郎茶屋]  赤福氷

     

     

    赤福の夏の涼味「赤福氷」。餡と餅は赤福そのものではなく、冷たい氷になじむよう特製いたしました。抹茶蜜のかかったかき氷の中に入っています。昭和36年、二見浦で海水浴のお客様にと考案したのが始まりで、以後改良を加え現在の「赤福氷」となりました。夏期限定の商品です。
    520円(税込)

    [団五郎茶屋]  黒蜜きなこ氷わらび餅入り

     

     

    見た目に反して、甘さ控えめな大人の味。奥深い黒糖蜜の甘さや旨味を、きな粉が包み込み『ホッと』一息つける氷です。
    580円(税込)

    [団五郎茶屋]  フルーツ氷

     

     

    【氷いちご】

    三重県産の苺をふんだんに使った果肉たっぷりのかき氷です。
    500円(税込)
    練乳追加で、580円(税込)

     

    【甘夏氷】

    甘夏のスッキリした甘さとかすかな苦味のかき氷です。
    500円(税込)
    練乳追加で、580円(税込)
    ●「団五郎茶屋」のページはこちら
    お問い合わせ:0596-23-8808


    [五十鈴川カフェ]  雪見冷しぜんざい

     

     

    ふわふわの氷にアイスクリームと白玉が付いたぜんざいです。
    600円(税込)
    ●「五十鈴川カフェ」のページはこちら
    お問い合わせ:0596-23-9002

    [フルーツラボ]  ふるーつ氷

     

     

    フルーツをふんだんに使ったかき氷です。
    500円(税込)

    [フルーツラボ]  スムージー

     

     

    フルーツと果汁で作るシャーベットドリンクです。
    420円(税込)~
    ●「フルーツラボ」のページはこちら
    お問い合わせ:0596-23-8830

    [ばん茶茶屋]  アイス饅頭

     

     

    昭和25年から作られているアイス饅頭。
    当時の製法のままで作られている「本物のアイス饅頭」をお試しください。
    風味豊かな北海道十勝産の小豆とミルクの取り合わせは抜群です。
    抹茶味は、プレーンに宇治抹茶を入れました。
    ※7月15日からお召し上がりいただけます。
    プレーンミルク 154円(税込)
    抹茶 174円(税込)
    ●「ばん茶茶屋」のページはこちら
    お問い合わせ:0596-23-8853

     


  • 梅雨のおかげ横丁(6/15~7/7)

    2019/06/04

    おはようございます。海の蝶次女です(*^-^*)
     
    本日はおかげ横丁からの御案内です。
     
    ↓↓↓
     

    梅雨のおかげ横丁(6/15~7/7)

     

     
    6月11日頃は「入梅」といわれ、この時期から約30日間を「梅雨」と呼びます。
    シトシトと降る「走り梅雨」がやって来て、本格的な梅雨となりますが、その語源は、「梅の実が黄色く熟す季節の雨」から来ているといいます。
    梅雨の季節を粋に楽しく過ごせるよう、古人は、番傘をさして雨音に耳を傾けたり、きれいに咲く紫陽花に心和ませたりしたことでしょう。
    おかげ横丁で、しっとりと雨の風情に包まれながら、心に残る素敵な雨の日の思い出を作りませんか。
    ◎開催日時:6月15日(土)~7月7日(日)10:00~17:00
    ※催しによっては、時間が異なるものもございます。
    ◎場  所:おかげ横丁一帯
     

    ◇梅雨に映える苔たち

    平成から令和へ…各作家さんが「いつまでも永く続きますように」を題材に昔ながらの盆栽や現代の苔テラリウムなど、苔園芸が一堂に集結。
    あなたの心を癒すお気に入りを見つけて下さい。
    日時:6月15日(土)~7月7日(日)10:00~17:00
    場所:【展示販売・体験】伊勢路名産味の館2階「大黒ホール」【販売】おかげ横丁「特設屋台」

     

    出展社紹介

    ◯Terrarium magic

    忙しい現代社会でついつい忘れてしまう「子ども心」Terrarium magicの苔テラリウムはミニチュアを加えて彩る作品の世界観を大切にしています。
    苔テラリウムで「小さな緑の世界」を作りながら、湧いてくるワクワク感。そんなワクワク感は心を癒してくれます。
    苔テラリウムを通して少しでも皆さんが楽しい気持ちに、そして笑顔になってくれれば嬉しいです。近年では「苔庭セラピー」を展開中。
     

     

    ◯道草michikusa代表

    園芸の脇役であったコケを主役にすることを夢見て道草michikusaを立ち上げ、コケの企画商品販売のほか、ワークショップや観察会などを企画。
    嫌われ者のゼニゴケを愛でる対象にすることを目指した「ゼニゴケ地位向上」活動や、「五感で楽しむコケイベント」などコケの幅広い魅力を発信しています。
    著書「部屋で楽しむ小さな苔の森」(家の光協会)
     

    ◯伊勢盆栽

    手作りの器に苔、草花、化粧砂などを施して四季の美しい景色を表現。自然を切り出したような癒しの空間を創造する盆栽作家。
     

    ◯クロスワークスINC.

    リビングルームと自然をつなげるアイテムとして、盆栽とテラリウムを掛け合わせたブランドジャポリウムを立ち上げ、現代のリビングルームに合うテラリウムプロダクトをファッショナブルに変えていくことをミッションとし、飽くなき探究心で突き進むネイチャーインテリアカンパニー。
     

     

    ◯山下園芸

    愛知県出身園芸専業農家。2001年から花の普及活動を開始公共機関と組んで地元の花のフェスタなどで苔玉教室や寄植え教室の講師を務める。
    近年は地元の生花の加工したハーバリウムなどの商品開発、アレンジ苔玉など初心者の人でも簡単に楽しめる植物を提案。
     

     

    ◯実生栽

    大台町は町の93%を森が占めており「自然」と「人々」が共に生きる町です。
    自生している樹木から種を採種し苗木を育て「森づくり」に取り組んでいます。
    地域に自生する樹木から種子を採種し発芽した実生から育てた苗木を使用しているため名称を「実生栽」としております。
     

     

    ◯伊勢の苔玉やさん

    伊勢の山里にある自然の苔を採取し1つ1つ丁寧に手作りしています。女性ならではの細やかな視点で様々な癒しの苔玉作りに努めています。
     

     

    ◯苔のやおよろず

    自らの作るテラリウム、アクアリウム、盆栽を「2の盆栽」と標榜し、広い意味でのコミュニケーション手段として盆栽やテラリウムの制作を手がける異色の盆栽家。
     

     

    ◯炭屋本舗

    「自然の素材で手作りのものを」と炭製品の商品を作っています。
    紀州備長炭のことを知るために、和歌山県の研究機関から知識を学ぶ事から始め、備長炭の事を知れば知るほど魅力に取り憑かれ、商品アイデアもどんどん湧いてきました。
    インテリアとしてだけではなく良い効果がたくさんあり、そして半永久的にその効果が続く紀州備長炭を、もっと皆様に楽しく使っていただける様、これからも商品を作り続けていきたいと思っています。
     

     

    ◯つりしのぶ園

    45年程前から続く、つりしのぶを専門店。特産物マイスターであり、宝塚市ブランドにも認定されています。つりしのぶ作り講習会をNHK文化センターやカルチャーセンター等で開催しています。全国各地に出張し、つりしのぶをみなさんと共に作り、育て、楽しんで頂ける様に誠心誠意努力しています。
     

     

    体験教室

     

    ◯苔座学と苔ポンつくり

    前半は、一般的にはほとんど知られていない「植物と意識」のお話を中心に質疑応答も交えながら座学を進めます。
    その後、座学の内容を踏まえつつ五感をフルに使ってのミニ苔盆栽「苔ポン」制作で盆栽トリップを体験していただきます。
    ワークショップで作った苔ポンは、お持ち帰りいただけます。
    日時:6月15日(土)、16日(日)10:30~、13:00~、15:00~
    料金:2,000円(税込)
    時間:約60分
    定員:各10名
     

    ◯小盆栽つくり

    自然の形・特徴を生かしたミニ盆栽をつくります。使用する鉢は手造りし環境にやさしいものを使用しています。
    鉢植えから暮らしの中で心を癒し季節ごとの変化を楽しみ自然の大切さを身近に体験してほしいです。
    日 時:6月22日(土)、23日(日)13:00~、14:30~
    料 金:2,000円(税込)
    時間:約30分
    定員:各10名
     

    ◯苔玉つくり

    大小二つの苔玉作りの体験。使う植物は、がじゅまる、姫マサキの二種類で苔玉を作ります。
    日 時:6月29日(土)、30日(日)13:00~、14:30~
    料 金:2,000円(税込)
    時間:約30分
    定員:各10名
     

    ◯苔テラリウムつくり

    蓋付きのガラス瓶を使って、苔テラリウムを作ります。中にはお好きな動物のミニチュアを入れます。
    日 時:7月6日(土)、7日(日)13:00~、14:30~
    料 金:2,000円(税込)
    時間:約30分
    定員:各10名
     
    全ての体験教室は電話にてご予約いただけます。
    おかげ横丁 総合案内 0596-23-8838
     

    ◇額紫陽花の展示販売

    あじさいは日本から世界中に広がった園芸植物のひとつで、日本にもともと自生していたガクアジサイがその母種です。シトシトと降り続く梅雨の時期を華やかに彩るガクアジサイを展示・販売いたします。
    日 時:6月16日(土)~なくなり次第終了 10:00~17:00
    場 所:特設屋台

     

     
     

    ◇てるてる坊主作り ※鈴をプレゼント

    おかげ横丁内の店舗軒先にスタッフ手作りのてるてる坊主や市内幼稚園児に制作していただいた個性溢れるてるてる坊主を飾り皆様をお出迎えします。
    梅雨明け宣言が出た日より5日間、てるてる坊主の歌にちなみ、てるてる坊主に金の鈴を付け感謝します。また、おかげ横丁内伊勢路栽苑では、オリジナルのてるてる坊主を作っていただけます。
    日 時:6月15日(土)~7月7日(日)10:00~17:00
    場 所:伊勢路栽苑
    料 金:200円(税込)

     

     
     

    ◇絵付け体験

    団扇や風鈴に思い思いに絵付けしていただけます。
    日 時:6月15日(土)~7月7日(日)10:00~17:00
    場 所:伊勢路栽苑
    料 金:団扇500円(税込)、風鈴1,200円(税込)

     

     
     

    ◇ハーバリウム体験

    苔玉が入ったカワイイ、ハーバリウム作り体験。
    日 時:6月15日、16日 10:00~17:00
    場 所:特設屋台
    料 金:1,000円

     

    ◇梅農家さんが教える梅ジュース作り体験

    三重県で梅を栽培している梅農家が教えるご家庭でできる梅ジュースの レシピを教えます。
    梅は南高梅を使用オリジナルの梅ジュースを作って夏を乗り切ろう!
    日 時:6月15日(土)~6月23日(日)、10:00~17:00
    場 所:特設屋台
    料 金:500g 1,500円(税込) 1kg 2,500円(税込)
    時 間:約30分

     

     

    ◇おかげ横丁 鬼瓦巡り スタンプラリー

    スタンプが5つ揃い 大黒ホールで開催中の苔作品で 500円以上(税込)のお買い物をされた方は抽選で苔玉や キャラクターグッズ等が当たります。
    日時:6月15日(土)~7月7日(日)10:00~17:00
    受付:伊勢路名産味の館2階「大黒ホール」

     

    ◇父の日オリジナルブレンドコーヒー

    伊勢市の自家焙煎珈琲豆店なかむら珈房が豆をご用意。
    コーヒー好きなお父さんに自分だけのオリジナルブレンドコーヒーを作ってプレゼントしてみてはいかがでしょうか?
    日時:6月15日(土)、16日(日)10:00~17:00
    場所:特設屋台
    料金:コーヒー豆100g 1,000円
    焙煎体験
    料金:コーヒー豆 焙煎体験100g1,500円※所要時間 約15分

     

    ◇山田傘(伊勢傘)展

    伊勢はむかし傘づくりが盛んな土地でした。
    磨き上げた竹の骨50本を散らし、入念に柿渋と油を塗った和紙でつくる番傘。
    古来、堅牢(けんろう)なりとして全国に知られた伊勢の特産品「山田傘」を展示します。
    日時:6月15日(土)~7月7日(日)10:00~17:00
    場所:おみやげや2階
    入場無料

     

    ◇おかげ横丁 梅雨の市

    特設屋台で梅雨の市を開催します。
    苔玉や盆栽など販売、梅農家さんの生梅販売、梅ジュース作りセットの販売など
    日 時:6月15日(土)~23日(日) 10:00~17:00
    場 所:特設屋台

     

    季節の催し
    季節を尊び、皆が一緒に楽しむ祭りは、
    日本の暮らしのリズムでもあります。

    一つの祭りが終わると、
    また次の祭りがやってきます。
    季節を尊び、皆が一緒に楽しむ祭りは、
    日本の暮らしのリズムでもあります。